昔から食べ物に関して欲が深いのだ
意地汚くて
食い意地が張っている
全くの美食家ではないが
手間をかけてでも
拘る事をよしとするところがある
A級で気取った高級なものは、逆に嫌い
食い意地が張ってる割にはケチだから
僕には「B級定番」がベストなのだ
一旦その店やメニュに惚れるとほとんど浮気せず
長年通い詰める傾向がある
その意味ではきわめて保守的。
さて、このところの最近はステロイドの影響で
とにかくお腹が減る
今朝も朝4時過ぎには覚醒してしまった。
空腹に耐えられなくなり5時起床。
納豆、プロテイン、生卵などのプレ朝食で
人心地ついた。
その時妄想した「理想の朝食」を記しておこうと思う
やはり定番のこしひかり
ホクホクふんわり香り高く
土鍋で炊いたご飯
しっとり輝く
これだけで2膳いけそう
味噌汁は、赤出か信州あわせ味噌 でしょう。
大きめのお椀に張った、上品なお出汁の効いた御味御汁
わかめがデフォルト
たっぷりのネギ、茄子、九条ネギがいいなあ(笑)
あ、お麩とか、お揚げもいいなあ
おおお、豆腐を忘れてた
ネギを添え、鰹節をはんなりと
お約束のたっぷりのお漬け物(胡瓜の古漬け、カブの浅漬け、柴漬け)
塩昆布のアクセント
やはり焼き物として鮭かな
香ばしくかりっと焼き上げた
白身魚なら西京焼もいいなあ
カマスやアジの干物もいい
ああ、もう箸は止まらない
そこで本命登場
納豆&生卵
http://liginc.co.jp/osora/archives/855
いい卵はたしかに美味い
ぷりぷりの健康な卵
納豆もピンキリではあるけれど
来るだけ拘りたい
最高級の生卵かけご飯は
日本の至宝の一つだと思う(ちょっとオーバー/w)
ベストパートナーは納豆
これは大きめの大豆がいいでしょう
これを、十二分にくねりくねり&こねこね
ホクホクのこれを、大きめの茶碗でわっしわっしと行きたい。
新鮮な大根おろしと、おかか、醤油も忘れずに(ふふふ)
七味か一味、和芥子、変わり種で山椒なんかも面白い
ああ、あああ、あああああ。たまらん
小鉢に載るお料理は、旅館やホテルの外食なら
いろいろあるだろうこれも
角煮や佃煮が美味しいものだ
さらに
付け合わせのベーコンエッグとか、ソーセージが
わりと好きだったりする。
目玉焼きは必須
これに醤油を垂らして///
別腹ですな(w)
ということで、
入院中にて、
とめどなく妄想していた朝のワタクシ
October 4, 2013
逢魔時
逢魔時
一瞬の間
一陣の疾風が吹いた
どこから来て
どこに行くのか
天空の
沈黙
日没に向かう
陽から陰へ
時空の動く時間
百鬼夜行が跋扈する
おっどろおどろ
どろ〜り どろり
背中を誰かが見ている
いつのまにか
不穏な物の怪たちが
草葉の陰で
蠢き(うごめき)始めた
深い谷間の逢魔が時に
一瞬の間
一陣の疾風が吹いた
どこから来て
どこに行くのか
天空の
沈黙
日没に向かう
陽から陰へ
時空の動く時間
百鬼夜行が跋扈する
おっどろおどろ
どろ〜り どろり
背中を誰かが見ている
いつのまにか
不穏な物の怪たちが
草葉の陰で
蠢き(うごめき)始めた
深い谷間の逢魔が時に
October 3, 2013
山王坂を突っ走れ(歌詞プロット)
山王坂を突っ走れ
山王坂を突き抜けろ
遅刻坂脇
放った 矢は
雲の上まで 突き抜けて
どこまでも 飛んで行け
憂鬱な梅雨空は
どこかに行った
夏休み前
熱を出して
げろして 忘れた
ターゲットをget
山王坂を 駆け上がれ
山王坂を 突抜けろ
悲恋に悶えろ
通りすがりの
赤阪だもの
涙の遅刻坂
MUGEN に恋して
ビブロスでフラれた
恋の花は 偏差値
変だね
なかなか咲かない
図書館で居眠り逃避
ハンダスの甘い罠
Cats and Dogsで
ちちくりあって
こんな日には
土砂降り 雨宿り
ミラーボールで
チークダンス
あの時代でもクラシック
(赤阪)見附の猫は
今 どこに? 消えた?
ジントニックは
桃色遊戯
キンキンに冷えてりゃ
オフリミット
(業務連絡:メモ書きかけ項目あり。じょうじ君へ)
山王坂を突き抜けろ
遅刻坂脇
放った 矢は
雲の上まで 突き抜けて
どこまでも 飛んで行け
憂鬱な梅雨空は
どこかに行った
夏休み前
熱を出して
げろして 忘れた
ターゲットをget
山王坂を 駆け上がれ
山王坂を 突抜けろ
悲恋に悶えろ
通りすがりの
赤阪だもの
涙の遅刻坂
MUGEN に恋して
ビブロスでフラれた
恋の花は 偏差値
変だね
なかなか咲かない
図書館で居眠り逃避
ハンダスの甘い罠
Cats and Dogsで
ちちくりあって
こんな日には
土砂降り 雨宿り
ミラーボールで
チークダンス
あの時代でもクラシック
(赤阪)見附の猫は
今 どこに? 消えた?
ジントニックは
桃色遊戯
キンキンに冷えてりゃ
オフリミット
(業務連絡:メモ書きかけ項目あり。じょうじ君へ)
プカプカ
明け方近くだったと思う。
リアルな夢を見た
タバコに火をつけて、深々と吸い込む
悪戯をみつからないように
上を向いて
ふ〜っと吐き出す
末梢血管がす〜っと縮むあの感じ
口腔と鼻腔に入ってゆく
紫煙の香り
おいしい!
信じられないくらい
美味しいタバコの味
陶酔感
身体が10代からの依存習慣は
止めて時間が経っても
決して忘れないものなのだろう
もちろん今さらタバコを
吸い始める気は全然ないけれど
この陶酔感は思い出して
よかった
そして
逆に「縛られたくない」とも思う
皆、それぞれの人生を
好きに生きられれば、
それで良いのだ
ああ、それにしても
リアルな夢だった(w)
久しぶりに葉巻を嗜んでみるか?(笑)
きっとまた至福の時間を味わえる筈だ
わくわく
〜〜〜〜〜
作詞作曲は故、西岡恭蔵さん
『プカプカ』」。
大好きな曲だ
http://www.youtube.com/watch?v=JXWJRXKUh-Y
「遠い空から降って来るっていう/『幸せ』ってやつが/あたいにわかるまで/あたいタバコやめないわ/プカ プカ プカ プカ プカ」
高校生の頃、いつも歌っていた。名曲。
〜〜〜〜〜〜
過去エントリ
不良長寿とフィンランド症候群
紫煙の中にあったもの
リアルな夢を見た
タバコに火をつけて、深々と吸い込む
悪戯をみつからないように
上を向いて
ふ〜っと吐き出す
末梢血管がす〜っと縮むあの感じ
口腔と鼻腔に入ってゆく
紫煙の香り
おいしい!
信じられないくらい
美味しいタバコの味
陶酔感
身体が10代からの依存習慣は
止めて時間が経っても
決して忘れないものなのだろう
もちろん今さらタバコを
吸い始める気は全然ないけれど
この陶酔感は思い出して
よかった
そして
逆に「縛られたくない」とも思う
皆、それぞれの人生を
好きに生きられれば、
それで良いのだ
ああ、それにしても
リアルな夢だった(w)
久しぶりに葉巻を嗜んでみるか?(笑)
きっとまた至福の時間を味わえる筈だ
わくわく
〜〜〜〜〜
作詞作曲は故、西岡恭蔵さん
『プカプカ』」。
大好きな曲だ
http://www.youtube.com/watch?v=JXWJRXKUh-Y
「遠い空から降って来るっていう/『幸せ』ってやつが/あたいにわかるまで/あたいタバコやめないわ/プカ プカ プカ プカ プカ」
高校生の頃、いつも歌っていた。名曲。
〜〜〜〜〜〜
過去エントリ
不良長寿とフィンランド症候群
紫煙の中にあったもの
October 2, 2013
男性のモテ期について
若いころは振られてなんぼ
よく玉砕した
すぐに女性を好きになり
振られる
その舌の根が乾かぬうちに
新しい女性を好きになる
もともとモテる方ではない
良いところまで行っても
友人以上&恋人以前まで
人一倍女性には興味があるくせに
見栄っ張りで
自意識過剰の
生意気でイヤなヤツだった
自己の持つイメージと
相手のイージする自分との落差?
くっ付いたり
はなれたり
燃え上がったり
燃え尽きたり
恥ずかしげもなく
出来るのが若さ
学生時代
独身時代
惚れっぽくて
思い込みが強かった分、
自信のなさの
裏返しだったの思う
不甲斐ない小さな自分
若気の至りとはいえ
全然懲りない
あの膨大なエネルギーは
どこにあっただろう?(爆)
結婚という
決意を通して
男として
家庭人として
やっと一人前の男になる
入り口に立った気がした
でも今、すごく正直に言うと、
一番男としてモテたのは結婚後の40-45歳位じゃないかと思う。
具体的な恋愛ではない(爆)
自慢じゃないけど、家族を抱えて僕にはそんな甲斐性はない(笑)
女性を前に、それまではオタオタしていたのに
やっと自信を持ったというか
余裕を持って、落ち着いて見る事が出来るようになる。
これが40代。男として一番輝く時期だ
多くの同輩達が同意してくれるので、ある意味真実なんだろう。
実際にその年になっても懲りずにラブアフェアに「現を抜かす」とすれば、
そいつはアホだろう。
つまり「場を得て落ち着く」わけだ。
落ち着いているからモテる。
もの欲しげじゃなくなる。
ということで、憧れていた「モテる男」に
やっとなれた時には時既に遅し(笑)
つまり少なくとも男女での「モテ期」には
この5-10 年のdiscrepancyがあるものなのだ/
よく玉砕した
すぐに女性を好きになり
振られる
その舌の根が乾かぬうちに
新しい女性を好きになる
もともとモテる方ではない
良いところまで行っても
友人以上&恋人以前まで
人一倍女性には興味があるくせに
見栄っ張りで
自意識過剰の
生意気でイヤなヤツだった
自己の持つイメージと
相手のイージする自分との落差?
くっ付いたり
はなれたり
燃え上がったり
燃え尽きたり
恥ずかしげもなく
出来るのが若さ
学生時代
独身時代
惚れっぽくて
思い込みが強かった分、
自信のなさの
裏返しだったの思う
不甲斐ない小さな自分
若気の至りとはいえ
全然懲りない
あの膨大なエネルギーは
どこにあっただろう?(爆)
結婚という
決意を通して
男として
家庭人として
やっと一人前の男になる
入り口に立った気がした
でも今、すごく正直に言うと、
一番男としてモテたのは結婚後の40-45歳位じゃないかと思う。
具体的な恋愛ではない(爆)
自慢じゃないけど、家族を抱えて僕にはそんな甲斐性はない(笑)
女性を前に、それまではオタオタしていたのに
やっと自信を持ったというか
余裕を持って、落ち着いて見る事が出来るようになる。
これが40代。男として一番輝く時期だ
多くの同輩達が同意してくれるので、ある意味真実なんだろう。
実際にその年になっても懲りずにラブアフェアに「現を抜かす」とすれば、
そいつはアホだろう。
つまり「場を得て落ち着く」わけだ。
落ち着いているからモテる。
もの欲しげじゃなくなる。
ということで、憧れていた「モテる男」に
やっとなれた時には時既に遅し(笑)
つまり少なくとも男女での「モテ期」には
この5-10 年のdiscrepancyがあるものなのだ/
October 1, 2013
残照
1)
極寒の冬(まふゆ)に生まれ
穏やかな春に目覚め
夏に成長(そだち)し
収穫(めぐみ)の秋に至る
永遠(とわ)に続くと信じていた
幸せな日々(時間)
愛おしい記憶を刻み付けた
水平線が
遠く輝いてた
まだ明るさの
残る夕暮れの中で
僕たちは次の
未来を見つめていた
僕は
たしかに
あなたと
ここにいた
僕らは
たしかに
あなたと
そこにいた
2)
極寒の冬(まふゆ)に抱かれ
穏やかな春に育まれ
夏に奔り
収穫(めぐみ)の秋に至る
永遠(とわ)に続くと信じていた
幸せな日々(時間)
愛おしい記憶を刻み付けた
水平線が
遠く輝いてた
些細な事に落ち込んで
前に進めなくなりそうな
時もあったけど
一所懸命生きてきた
まだ明るさの残る
夕暮れの中で
じっと見つめあっていた
善のチカラを信じよう
善のチカラを信じよう
永遠に続くと思っていた
幸せな夏の日
水平線に向かって
どこまでも
僕は
たしかに
あなたと
ここにいた
僕らは
たしかに
あなたと
そこにいた
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
プロット:(歌詞改変版)
要推敲。じょうじ君
(公開メモとして、業務連絡です ww)
極寒の冬(まふゆ)に生まれ
穏やかな春に目覚め
夏に成長(そだち)し
収穫(めぐみ)の秋に至る
永遠(とわ)に続くと信じていた
幸せな日々(時間)
愛おしい記憶を刻み付けた
水平線が
遠く輝いてた
残る夕暮れの中で
僕たちは次の
未来を見つめていた
僕は
たしかに
あなたと
ここにいた
たしかに
あなたと
そこにいた
2)
極寒の冬(まふゆ)に抱かれ
穏やかな春に育まれ
夏に奔り
収穫(めぐみ)の秋に至る
永遠(とわ)に続くと信じていた
幸せな日々(時間)
愛おしい記憶を刻み付けた
水平線が
遠く輝いてた
前に進めなくなりそうな
時もあったけど
一所懸命生きてきた
まだ明るさの残る
夕暮れの中で
じっと見つめあっていた
善のチカラを信じよう
善のチカラを信じよう
永遠に続くと思っていた
幸せな夏の日
水平線に向かって
どこまでも
僕は
たしかに
あなたと
ここにいた
たしかに
あなたと
そこにいた
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
プロット:(歌詞改変版)
要推敲。じょうじ君
(公開メモとして、業務連絡です ww)
10月になった
10月。一番好きな季節だ。
こんなにさわやかな秋の日には、
「自分が病気であること」を
意識しない時もある。
季節が変わったことも勿論あるが、
このところの社会全体の勢いや流れが
明らかに変っている
311以来の日本の意識の変化
社会の大きな潮流
価値観のパラダイムシフト
そしてアベノミクスだ
その意義や是非はここでは論じないが
日本の為に「変って欲しい」と思う
最近の政治にしても、あまちゃん騒ぎにしても、
式年遷宮にしても、オリンピック騒ぎにしても...
全て繋がっていることなのだ/
僕自身は
真夏の喧噪から一転して
秋から冬にかけての穏やかで
静かな時間から
状況が変わり、
一転、激動となった
東大医科研の定期MRIで再発が発見されたのが9/19 。
即翌日NTT関東病院への転院が決まって、
9/24からのガンマナイフ治療を受けることになったのだ
昨年の病気発覚からぴったり1年半経過。
今回は脳の最深部の腫瘍を
ガンマナイフで攻撃する治療だ。
超深部脳手術で
手術創がほとんど残らない
9月から10月にかけての
穏やかな空気の変化が
まるで舞台のステージが変るように
僕の周囲の風の流れと彩り
を変えたみたいだ
この夏は
あまりに僕の調子がいいので
僕自身も周囲も
「何かの間違いだった」?
「このまま治るのではないか」と
一瞬だけれども
浅い期待を抱いたのだが。。。
膠芽腫はそんなにアマイものではなかった
自分の予想を遥かに超えて
スピードで進行進展する病変
無症状で元気なだけに
ショックが大きかった
戸惑い
恐れ
悲しみ
失望
そして希望
死を身近なものとて
捉えて自分の人生を眺めてみると
様々なものが
見えてくる
悟ったようなエラそうな
ことを云っていても
いつも平穏な気持ちでいられるはずもなく
日々の生活はには、ざまざまな事があるけれど
家族と仲間に恵まれて
こうしていられるのは
「すべてのご縁」に導かれる
ものだ
つまり、なるようにしかなならない
今出来る事のベストを尽くす
それしかない
病気の自分を
「負け惜しみではなく」
有り難いことだと思う
自分がいかに小さく
儚い存在なのか
唯一無二の自分は
無限の宇宙からすれば
時空の塵にも
ならないけれど
「僕はここにいた」
ともかく、
新しいフェーズに入ったことは
確かだ
こんなにさわやかな秋の日には、
「自分が病気であること」を
意識しない時もある。
このところの社会全体の勢いや流れが
明らかに変っている
311以来の日本の意識の変化
社会の大きな潮流
価値観のパラダイムシフト
そしてアベノミクスだ
その意義や是非はここでは論じないが
日本の為に「変って欲しい」と思う
最近の政治にしても、あまちゃん騒ぎにしても、
式年遷宮にしても、オリンピック騒ぎにしても...
全て繋がっていることなのだ/
僕自身は
真夏の喧噪から一転して
秋から冬にかけての穏やかで
静かな時間から
状況が変わり、
一転、激動となった
東大医科研の定期MRIで再発が発見されたのが9/19 。
即翌日NTT関東病院への転院が決まって、
9/24からのガンマナイフ治療を受けることになったのだ
昨年の病気発覚からぴったり1年半経過。
今回は脳の最深部の腫瘍を
ガンマナイフで攻撃する治療だ。
超深部脳手術で
手術創がほとんど残らない
9月から10月にかけての
穏やかな空気の変化が
まるで舞台のステージが変るように
僕の周囲の風の流れと彩り
を変えたみたいだ
この夏は
あまりに僕の調子がいいので
僕自身も周囲も
「何かの間違いだった」?
「このまま治るのではないか」と
一瞬だけれども
浅い期待を抱いたのだが。。。
膠芽腫はそんなにアマイものではなかった
自分の予想を遥かに超えて
スピードで進行進展する病変
無症状で元気なだけに
ショックが大きかった
戸惑い
恐れ
悲しみ
失望
そして希望
死を身近なものとて
捉えて自分の人生を眺めてみると
様々なものが
見えてくる
悟ったようなエラそうな
ことを云っていても
いつも平穏な気持ちでいられるはずもなく
日々の生活はには、ざまざまな事があるけれど
家族と仲間に恵まれて
こうしていられるのは
「すべてのご縁」に導かれる
ものだ
つまり、なるようにしかなならない
今出来る事のベストを尽くす
それしかない
病気の自分を
「負け惜しみではなく」
有り難いことだと思う
自分がいかに小さく
儚い存在なのか
唯一無二の自分は
無限の宇宙からすれば
時空の塵にも
ならないけれど
「僕はここにいた」
ともかく、
新しいフェーズに入ったことは
確かだ
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