昨夜twitterで、さとなおくんが「鳩山首相とご飯」の実況中継していて、ぶっ飛んだ。今まで経験した事のないような、不思議な「繋がり感覚」を体感した人って多いと思う。毎日サイトを読んでいる知人のさとなおくんが、一国の首相と居酒屋で飲んで話している。その反応がリアルタイムでわかるという驚き。今一番旬な人物に対する「親近感」という言葉だけでは括れない、フラット感覚というか空気感というか・・・。これだけのことなのに、僕の鳩山首相に対するイメージとか民主党に対するイメージとかが、潮目が変わるように変わってしまうなんて!
こりゃ、すごいこった。
もう少し考察してみたい事。
一夜明けたらスゴい事になっていて、Yahoo Topicsになっていた。
September 30, 2009
September 29, 2009
19歳の誕生日の日に
早生まれの僕の19歳の誕生日が、まさにその後の人生を決める事になった大学受験の日だった。文科系だった僕が、浪人して進路の方向転換をして医者になることを決心したのは、今考えてみれば若気の至りというか勢いというか。でも、その「勢い」っていうのが僕の「運命」だったと思う。それのターニングポイントになったのが19歳の誕生日だったというわけだ。考えてみれば19歳という歳は、大学に入学して初めて半人前の大人として扱われ始めた歳だったし、初めて自分でお金を稼いだのもこの歳だった。アメリカに初めて旅したのも19歳だったし、自分の力を過小評価して自信をなくしめちゃくちゃ凹んだのもこの歳だったし、逆に根拠のない自信で自己を過剰に評価して、ナルシティズムに浸ったのもこの歳だった。ああ、恥ずかしい。今思うに、19際の僕は、本当に生意気で鼻持ちならないワカモノだったな(笑)。自意識の塊だった。
今日は末娘の紗仁子(さとこ)の19歳の誕生日。ついこの間まで赤ちゃんで、オツムしてたんだけどな(爆)。19歳のあの頃の自分と、今の彼女が同じ歳ってことが、非現実的でどうしても体感的に理解できないんだけれど。
今日は末娘の紗仁子(さとこ)の19歳の誕生日。ついこの間まで赤ちゃんで、オツムしてたんだけどな(爆)。19歳のあの頃の自分と、今の彼女が同じ歳ってことが、非現実的でどうしても体感的に理解できないんだけれど。
September 28, 2009
新しいアプローチは滑り出し順調みたいだ
怒濤の月曜日。楽しかった週末の出来事が、醒めたばかりの夢の中の事のような気がする。夢の余韻に浸っているほど、ナイーヴでもデリケートでもないと(笑)、自分を奮い立たせて一日を過ごす。
新政権が、鳩山由紀夫の気持ち悪いあの笑顔に対する世論の「不信感」&「嫌悪感」に対し、どうやって対処するのかな?と思っていたら、外交ではまずまずの滑り出しの印象。それぞれの閣僚も官僚相手に粛々と手を打ち始めてるみたいだ。新政権の新しいアプローチは、正直なところ大衆迎合の人気取りなのだろうと思っていたけれど、彼らの意図する改革っていうのが「もしかしたら結構本気なんじゃないか?」と感じさせるような滑り出し。55年体制から思考停止になっている、我々大衆のほうも変わらなくてはいけないのかも。ふむ、政権交代っていうことは、こういうことだったんだと今更ながら感じ入る。医師会(医政連)も変われるのか?って議論は、僕らの世代の責任なんだろう。それにしても、野に下った自民党のシュリンクした様っていうのは、無惨。どのくらい立ち直りにかかるのかは全然見えない。それを支持した(させた)団体のリーダーたちの責任は質すべきだと思うな。
新政権が、鳩山由紀夫の気持ち悪いあの笑顔に対する世論の「不信感」&「嫌悪感」に対し、どうやって対処するのかな?と思っていたら、外交ではまずまずの滑り出しの印象。それぞれの閣僚も官僚相手に粛々と手を打ち始めてるみたいだ。新政権の新しいアプローチは、正直なところ大衆迎合の人気取りなのだろうと思っていたけれど、彼らの意図する改革っていうのが「もしかしたら結構本気なんじゃないか?」と感じさせるような滑り出し。55年体制から思考停止になっている、我々大衆のほうも変わらなくてはいけないのかも。ふむ、政権交代っていうことは、こういうことだったんだと今更ながら感じ入る。医師会(医政連)も変われるのか?って議論は、僕らの世代の責任なんだろう。それにしても、野に下った自民党のシュリンクした様っていうのは、無惨。どのくらい立ち直りにかかるのかは全然見えない。それを支持した(させた)団体のリーダーたちの責任は質すべきだと思うな。
September 27, 2009
鎖骨のきれいな女
僕の考える美人の条件の一つとして、「鎖骨がきれいなこと」がある。医学的にいえば、①姿勢のいい事、②きれいな鎖骨の見える体型であること(肥えていない)、③そして、その清楚で真剣で聡明なイメージを体現しているってこと、か。
鎖骨フェチ(爆)
そんなことをかみさんに話したら、「あーた、自分の体型を考えたら、そんなこと思ったとしてもふつう言えないでしょ(爆)」と。
その通りなんだけどさ(笑)。娘達にバレエか合気道を習わせるべきだったな、もう遅いけど。
鎖骨フェチ(爆)
そんなことをかみさんに話したら、「あーた、自分の体型を考えたら、そんなこと思ったとしてもふつう言えないでしょ(爆)」と。
その通りなんだけどさ(笑)。娘達にバレエか合気道を習わせるべきだったな、もう遅いけど。
ル・ファーレ合宿@房総ちんちん先端
9月26−27日の週末は、南房総でハックル・バンド(ハックルと愉快な仲間達)の合宿@ルファーレ白浜 夏前に今年はバンド合宿をやりたいなあとサイト検索していて、偶然発見したスタジオ付きのヴァケーションハウス。
26日土曜日昼前に集合して一路南房総へ。道路も混雑なくアクアラインを経由して、るんるん&すいすいと館山到着。千葉って対岸の神奈川とは微妙に樹木の群生の感じとか土地の使い方が違うんだね。人口密度が低い。高速の出口近くの(観光客向けの)市場にて昼食。海鮮丼グループとねぎとろ丼グループ。ともに及第点かな、安かったし。昼食後は市場にて晩ご飯の食材調達。さんま、かつお、ホタテ貝、サザエ、あさりなど。大期待していた「伊勢エビ」は発見できず。想像するに、日本一の漁獲高を誇る千葉の伊勢エビも、あくまでも一般向けには売ってないってことなんだろう。三崎市場みたいな生け簀でたくさん売っていると思い込んでいた僕はがっくり(笑)。
その後もスーパーをふたつハシゴしつつ飲み物などを調達し白浜到着14時過ぎ。大きなハコみたいなデザインのヴァケーションハウスで、期待通りのおしゃれで快適な空間に一同感激.
まずは乾杯
天井が高く開放的。近くの小川からのせせらぎが聴こえる。窓が大きいので空をそのまんま体感できる。目の前は畑の向こうには太平洋。白浜は房総半島ちんちんの先端なのだ(笑)。
一休みして15時半頃から一階にあるスタジオにて練習開始。今度のライブの練習を中心に3時間。このスタジオのクオリティは、従来のバンド合宿用の宿泊施設にあるちゃちなスタジオもどきの施設とは全然ちがっていて、満足のいくクオリティ。今度は曲作りやレコーディングでも十分使用できると思った。
夕焼けがきれいだった。19時ちょっと前に仕事で遅くなったさくちゃんが到着して全員集合。川沿いのBBQサイトにてBBQ開始。オーナーさんが炭火起こしをしてくれて至れり尽くせり。前述した現地調達の食材の他、僕が持参した山形牛の「みすじ」ステーキなど。みんな「うまいうまい」と言いつつ、ばくばく食べてぐびぐび飲んでげらげら笑い・・・とことん楽しんだ。美味しかったなあ。でもこれは田舎ならではで、東京で同じ事やったら「隣からクレーム」必至でしょう(爆)。
さて、星空を楽しんでから、さらに盛り上がったメンバーはふたたびスタジオへ。さくちゃんも参加してこの日2回目の練習1時間。このあたり(多分22時頃)で「まともな練習」は限界に。以後、ま、せき、ねづ、さくちゃんバージョンで、さくちゃん絶唱バージョンとか、ブルースバージョンとか、怒濤のセッションがあって///じょうじ君は早々に沈没・・・さらに・・・べロベロ状態の、ま&せき&ねづの3人がヘベレケ・セッションを終了したのは、午前1時近く。時間の感覚は完全にトンでしまってた。こんなに音楽に没頭できる環境って素晴らしい!就寝は1時半頃だったのかな?ちゃんとしたroll-awayのベッドでとても快適で寝やすかった。早寝早起きの僕としては非日常的夜更かしで、気持ちよく爆睡。
5時半、夜明けちょっと前に起床。一番乗りだと思いつつ、階上のリビングに上がって行ったら根津さんがすでにシャワーを使ってた(笑)。このシャワーもオープンで気持ちのいいバスルーム。露天風呂感覚で気持ちいい。
しっかり朝から空腹状態で、朝食はサービスの自家製パン(もちもちで美味)、ソーセージ&生ハム、昨日僕が仕込んでおいたボンゴレロッソのパスタ。糖度の高いトマトがうまし。朝から皆でがっつり食べる。朝食後は、テラスでまったりしたり、ベッドにもどり気持ちのいい風に吹かれながら二度寝したり、各自勝手に楽しんだ。
海岸までだらだらち散策してからチェックアウト@10時。大満足の時間と空間。僕的にはリピートすることは確実で好印象。差し当たり、曲作りとプチレコーディングに使用したいけど、他にもいろんなパターンの使い方が出来そう。あんな感じの空間なら多少無理してでも所有してもいいかな?と真剣に考え始めるきっかけになったかな。画像は題して「おっさんの海」。クリックすると拡大できます。海辺を寂しげに歩くおっさんの姿はそれだけで「ドラマ」です(爆)。
チェックアウトの後、房総ちんちん先端の野崎灯台の絶景を楽しんで、お土産の干物を買ってから帰路についた。解散2時半@大塚。横浜の自宅に帰る首都高速でさすがに眠くなり、サンルーフ全開で必死に大声を出して(目覚めて)走った。無事帰宅して2時間午睡後、ジムのサウナで〆。

晩ご飯はお土産に買った「本かますの干し物」。店の爺ちゃんが自慢するだけあって、脂が乗った素晴らしい干物だった。
以上、ご報告。
26日土曜日昼前に集合して一路南房総へ。道路も混雑なくアクアラインを経由して、るんるん&すいすいと館山到着。千葉って対岸の神奈川とは微妙に樹木の群生の感じとか土地の使い方が違うんだね。人口密度が低い。高速の出口近くの(観光客向けの)市場にて昼食。海鮮丼グループとねぎとろ丼グループ。ともに及第点かな、安かったし。昼食後は市場にて晩ご飯の食材調達。さんま、かつお、ホタテ貝、サザエ、あさりなど。大期待していた「伊勢エビ」は発見できず。想像するに、日本一の漁獲高を誇る千葉の伊勢エビも、あくまでも一般向けには売ってないってことなんだろう。三崎市場みたいな生け簀でたくさん売っていると思い込んでいた僕はがっくり(笑)。
その後もスーパーをふたつハシゴしつつ飲み物などを調達し白浜到着14時過ぎ。大きなハコみたいなデザインのヴァケーションハウスで、期待通りのおしゃれで快適な空間に一同感激.
まずは乾杯
天井が高く開放的。近くの小川からのせせらぎが聴こえる。窓が大きいので空をそのまんま体感できる。目の前は畑の向こうには太平洋。白浜は房総半島ちんちんの先端なのだ(笑)。
一休みして15時半頃から一階にあるスタジオにて練習開始。今度のライブの練習を中心に3時間。このスタジオのクオリティは、従来のバンド合宿用の宿泊施設にあるちゃちなスタジオもどきの施設とは全然ちがっていて、満足のいくクオリティ。今度は曲作りやレコーディングでも十分使用できると思った。
夕焼けがきれいだった。19時ちょっと前に仕事で遅くなったさくちゃんが到着して全員集合。川沿いのBBQサイトにてBBQ開始。オーナーさんが炭火起こしをしてくれて至れり尽くせり。前述した現地調達の食材の他、僕が持参した山形牛の「みすじ」ステーキなど。みんな「うまいうまい」と言いつつ、ばくばく食べてぐびぐび飲んでげらげら笑い・・・とことん楽しんだ。美味しかったなあ。でもこれは田舎ならではで、東京で同じ事やったら「隣からクレーム」必至でしょう(爆)。
さて、星空を楽しんでから、さらに盛り上がったメンバーはふたたびスタジオへ。さくちゃんも参加してこの日2回目の練習1時間。このあたり(多分22時頃)で「まともな練習」は限界に。以後、ま、せき、ねづ、さくちゃんバージョンで、さくちゃん絶唱バージョンとか、ブルースバージョンとか、怒濤のセッションがあって///じょうじ君は早々に沈没・・・さらに・・・べロベロ状態の、ま&せき&ねづの3人がヘベレケ・セッションを終了したのは、午前1時近く。時間の感覚は完全にトンでしまってた。こんなに音楽に没頭できる環境って素晴らしい!就寝は1時半頃だったのかな?ちゃんとしたroll-awayのベッドでとても快適で寝やすかった。早寝早起きの僕としては非日常的夜更かしで、気持ちよく爆睡。
5時半、夜明けちょっと前に起床。一番乗りだと思いつつ、階上のリビングに上がって行ったら根津さんがすでにシャワーを使ってた(笑)。このシャワーもオープンで気持ちのいいバスルーム。露天風呂感覚で気持ちいい。
しっかり朝から空腹状態で、朝食はサービスの自家製パン(もちもちで美味)、ソーセージ&生ハム、昨日僕が仕込んでおいたボンゴレロッソのパスタ。糖度の高いトマトがうまし。朝から皆でがっつり食べる。朝食後は、テラスでまったりしたり、ベッドにもどり気持ちのいい風に吹かれながら二度寝したり、各自勝手に楽しんだ。
チェックアウトの後、房総ちんちん先端の野崎灯台の絶景を楽しんで、お土産の干物を買ってから帰路についた。解散2時半@大塚。横浜の自宅に帰る首都高速でさすがに眠くなり、サンルーフ全開で必死に大声を出して(目覚めて)走った。無事帰宅して2時間午睡後、ジムのサウナで〆。
晩ご飯はお土産に買った「本かますの干し物」。店の爺ちゃんが自慢するだけあって、脂が乗った素晴らしい干物だった。
以上、ご報告。
September 25, 2009
妄想BBQ
やっぱりメインは伊勢エビだと思う。それに近海物の魚の一夜干しもおいしそうだ。おお、そういえば今の季節は今年大漁のさんまも脂がのっててシンプルに焼きいて、ふーふーいいながらビールをきゅーっと行っちゃたら満足だな。箸休めに地物の茄子とかタマネギをそのまんま焼いて、生姜醤油で食べてもうまそう。焼おにぎりで〆か。
なんて妄想する
ふふふ、この週末が楽しみだあ。
なんて妄想する
ふふふ、この週末が楽しみだあ。
September 24, 2009
ひぇええ、僕ってこんなにデブってた?
5連休後の初日ということで、ばったばたの一日。想定内想定外のルーティン&サブルーティン入り乱れての忙しい一日。今度の週末(最期の夏休み)を楽しみに頑張るしかない。例年通り、今年も10月から年末に向けて仕事やプライベートでもいろんなイベントのスケジュールがびっしりと、加速度的に入りつつある。忙しくて大変だ!と言いつつ、いつも泣きながら笑ってるんだけれどね。
この先、ある程度長生きできたとして(そんな保証はどこにもないし、「ある程度」で僕は十分だと思っているけれど)、この激動の日々を「穏やかに懐古する時間」が先の人生のどこかに、ささやかにでもあるとすれば、それはすごくラッキーな事なんだろう・・・と思う。仕事で年配の方達を診たりお話を伺うにつけて、自分にとって「今」の大切さを殊勝にも神様に感謝しなくてはと思ったりするのだ、今は瞬間的に、そして直感的に、なのだけれど。
ニュージーランドのタウポ湖の湖畔にあるHuka Lodgeをイメージした舞台の近未来的なプロットを書いたことを思い出した。
どこかにファイルしてあるので見つけてまた書き始めてみるかな。
こんな忙しい今日みたいな日に限って、そんなイメージが湧いてしまう。
おお、そういえばMr.Bellpepperのプロットも仕上げたい。
ま、それはそれ。さはさりながら、時間がないのは100%自分のせいだ。画像は憧れのHuka Lodge

さて、昨日のスタジオ練習の時、5月の大江戸バンドセッションの時のDVDのコピーをもらった。照れくさいので、このテのライブ画像モノは、早送りでさらっと1回流して観るのが精一杯。その後はどこかに仕舞って決して二度観る事はしない。今夜も見始めたら、やはり超照れくさいというか恥ずかしくて、早送り&先送り。それにしても、あの日のライブってMCもろくすっぽやってない(観客のことを全然考えていない)し、すっげー素っ気ないステージだったんだね。自分たちが楽しむ事しか考えてない感じで、僕が客だったら差し当たり怒るね(爆)。すみません反省しました、今更ですけど。
さらに、①ステージでいつもぴょんぴょん跳ねてる自分ってみっともなくて最悪(ギャーー!)。②いつも狭いステージでしかやっていないので、あの大きな浅草公会堂のステージを持て余しちゃってるメンバー(うおーーっ!)、さらに③当時すごくデブっているように見える画像を客観的に観て、かなりショックを受けた。そういえば、写真を録りに来ていたDANがさかんに「Marcは太った!」って言っていたけど、当時体重的には(そんなに)変化なかったんで「んなわけないでしょ!」なんて言っていたんだけど、DAN君が正しかったってことだ。あーみっともね。
やれやれ。
今度からライブはみっともなくピョンピョン跳ねないように「基本的には座って演奏」することにするかな。
この先、ある程度長生きできたとして(そんな保証はどこにもないし、「ある程度」で僕は十分だと思っているけれど)、この激動の日々を「穏やかに懐古する時間」が先の人生のどこかに、ささやかにでもあるとすれば、それはすごくラッキーな事なんだろう・・・と思う。仕事で年配の方達を診たりお話を伺うにつけて、自分にとって「今」の大切さを殊勝にも神様に感謝しなくてはと思ったりするのだ、今は瞬間的に、そして直感的に、なのだけれど。
ニュージーランドのタウポ湖の湖畔にあるHuka Lodgeをイメージした舞台の近未来的なプロットを書いたことを思い出した。
どこかにファイルしてあるので見つけてまた書き始めてみるかな。
こんな忙しい今日みたいな日に限って、そんなイメージが湧いてしまう。
おお、そういえばMr.Bellpepperのプロットも仕上げたい。
ま、それはそれ。さはさりながら、時間がないのは100%自分のせいだ。画像は憧れのHuka Lodge

さて、昨日のスタジオ練習の時、5月の大江戸バンドセッションの時のDVDのコピーをもらった。照れくさいので、このテのライブ画像モノは、早送りでさらっと1回流して観るのが精一杯。その後はどこかに仕舞って決して二度観る事はしない。今夜も見始めたら、やはり超照れくさいというか恥ずかしくて、早送り&先送り。それにしても、あの日のライブってMCもろくすっぽやってない(観客のことを全然考えていない)し、すっげー素っ気ないステージだったんだね。自分たちが楽しむ事しか考えてない感じで、僕が客だったら差し当たり怒るね(爆)。すみません反省しました、今更ですけど。
さらに、①ステージでいつもぴょんぴょん跳ねてる自分ってみっともなくて最悪(ギャーー!)。②いつも狭いステージでしかやっていないので、あの大きな浅草公会堂のステージを持て余しちゃってるメンバー(うおーーっ!)、さらに③当時すごくデブっているように見える画像を客観的に観て、かなりショックを受けた。そういえば、写真を録りに来ていたDANがさかんに「Marcは太った!」って言っていたけど、当時体重的には(そんなに)変化なかったんで「んなわけないでしょ!」なんて言っていたんだけど、DAN君が正しかったってことだ。あーみっともね。
やれやれ。
今度からライブはみっともなくピョンピョン跳ねないように「基本的には座って演奏」することにするかな。
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